2024/4/16

インフラ学習サービス「エンベーダー」、登録ユーザー数が11,000名を突破

日頃より株式会社varのサービスをご利用いただき誠にありがとうございます。

インフラ学習サービス「エンベーダー」( https://envader.plus/ )の登録ユーザー数が、

2024年4月16日時点で11,000名を突破いたしましたので、お知らせいたします。

エンベーダーとは

「環境構築・インフラ」の独学なら、エンベーダー

ITエンジニアの学習範囲は大きく、「プログラミング学習」「インフラ学習」のふたつに分類されますが、

インフラ学習はLinuxコマンドによるターミナル操作や、DB構築など多岐にわたり、学習の難易度が高くなっています。

しかし、それを独学&実践できる場所は見当たりません。

自前のパソコンの真っ黒な画面で、一つずつ手探りで試すしかありませんでした。

そこで、インフラエンジニアになるために必要な分野を網羅したe-Learningサービスとして開発されたのがエンベーダーです。

すべてのエンジニアリングの基盤は「環境構築・インフラ」です。

環境構築の知識はただコードが書ける人からシステム全体を理解して開発できるエンジニアへと導いてくれます。

ぜひ、エンベーダーで開発現場で即戦力となれるインフラスキルを身につけてください。

エンベーダーを活用するメリット

ターミナルを用いた実践的な学習が可能

扱いが難しいとされるターミナル操作を、実践学習でマスターできます。Linuxコマンドを用いたサーバー構築や、SQLコマンドを用いたデータベース操作においても、実際の開発現場で通用するレベルに到達するでしょう。

面倒な環境構築は一切不要。1クリックですぐに学習開始

必要なのはインターネット環境があるパソコンだけ。パソコンにアプリをインストールしたりなど、手間がかかる準備や環境構築は必要ありません。

エンジニアの汎用スキルが身に付く

学習できる分野はLinux、データベース、Python、Node.js、セキュリティなど13コース用意。合計140個の問題で網羅的な学習が可能です。

ゲームのような遊び感覚で学べる

インフラ学習に苦手意識をお持ちの方でも、まるでゲームをしているかのような感覚でサクサクと学習を進めることができます。

詳しくはこちらをご覧ください。

https://envader.plus/

引き続き、お客様のIT学習支援に努めて参りますので今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。